浅野ゆう子

淀殿よどどの

亡き豊臣秀吉の愛妾で、城主・秀頼の母。妖艶な美女であり、誇りは人一倍高く、徳川との摩擦も絶えず、やがて豊臣を滅亡にまで至らせてしまう。秀頼への溺愛が悲劇を導き、城は炎上する。

浅野ゆう子あさの ゆうこ

1960年(昭和35年)7月9日生まれ。兵庫県出身。

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